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大会情報

「アマチュアDEEP公武堂ファイト &グラップリングツアーワンマッチ」大会結果!

date:2018/03/19 

【アマチュアDEEP公武堂ファイト in SPLASH CAGE vol.5& グラップリングツアー2018ワンマッチ大会「CAGE03」】大会結果

日時:2018年3月18日(日)

開催場所:ネックススポーツスプラッシュ内 ケージ   愛知県岡崎市細川町長原105-13 TEL:0564-45-4501

【大会結果】 【グラップリングツアー2018ワンマッチ大会「CAGE03」】

◆第4試合 ビギナー アダルト 63kg以下級 ○大江 勘時(パラエストラ岐阜) ×倉西 崇文(イチケン柔術アカデミー豊橋) 判定 9-0

◆第6試合 ビギナー アダルト 63kg以下級 ○稲垣 優剛(ALIVE三重) ×大野 優太(パラエストラ岐阜) 判定 0-0(A 1-0)

【アマチュアDEEP公武堂ファイト in SPLASH CAGE vol.5】

◆第9試合 72.3kg以下級 ルールD 3分×2R ○渡邉 将規(パラエストラ岐阜) ×熊澤 和也(GROUND SLAM 守山) 判定 3-0

◆第24試合 72.3kg以下級 ルールD 3分×2R ×野田 琉冴(GSB多治見) ○渡邉 将規(パラエストラ岐阜) 2R 2:54 フロントチョーク

 

アマMMA6勝1敗の渡邊くんは、本日2戦2勝で、通算成績を8勝1敗にしました。 グラップリングデビュー戦のかんじくんは、9-0の完勝、初陣を飾ることができました。 ゆうたくんは、格闘技歴自体が3ヶ月でのデビュー戦。僅差での惜敗でしたが、キャリアにしてはよく健闘した。 ナベちゃんは25歳。 ゆうたくんは19歳。 かんじくんは17歳。 若者ばかりでの出陣でしたが、素晴らしい戦果を挙げてきました! パラエストラ岐阜総合格闘技チーム、ようやく新戦力が整ってきました!

 

さくらちゃん金メダル!「コパブルテリア・ジュニアオープン2018」結果!

date:2018/03/18 

大会名] コパブルテリア・ジュニアオープン2018 [場所]千葉県浦安市・浦安市運動公園総合体育館武道場 [日時]2018/3/17 [主催]ブルテリア 女子 ピーウィー 灰帯ライト級 優勝ー吉永さくら(パラエストラ岐阜) 女子 ティーン 黄帯 ライトフェザー級 準優勝ー吉永愛(パラエストラ岐阜)  

木村さん、さくらちゃん金メダル!「XV COPA DUMAU DE JIU JITSU 2018」大会結果!

date:2018/02/26 

[大会名]XV COPA DUMAU DE JIU JITSU 2018 [日時]2018年2月25日(日) [会場]静岡県湖西市/湖西市アメニティプラザ ■マスター白帯ライトフェザー級 優勝 Akihito Kimura(パラエストラ岐阜) ■女子YOUTH灰帯ミドル級 優勝  Sakura Yoshinaga(パラエストラ岐阜) 今大会、2名出場、2名優勝の好成績でした!  

愛ちゃん金メダル!「ヒクソン・グレイシー杯国際柔術選手権2018」大会結果!

date:2018/02/12 

[大会名] ヒクソン・グレイシー杯国際柔術選手権 [場所]駒沢オリンピック公園運動場屋内競技場 [日時]2018/2/11 [主催]JJFJ GIRLS / GREY / MIRIM 2 / -30 KG (FEATHER) MIRIM2 準優勝 吉永さくら(パラエストラ岐阜) GIRLS / YELLOW / INFANTIL 2 / -47 KG (MIDDLE) INFANTIL2 準優勝ー吉永愛(パラエストラ岐阜) GIRLS / / INTANTIL 1 /ABSOLUTE 優勝ー吉永愛(パラエストラ岐阜)  

戸所選手銀メダル!「アブダビグランドスラム・アブダビ」大会結果!

date:2018/01/15 

[大会名]ABU DHABI GRAND SLAM JIU-JITSU WORLD TOUR 2017-2018 - ABU DHABI

[日時]2018年1月11日(木)~13日(土) [会場]アラブ首長国連邦アブダビ/Mubadala Arena

■アダルト黒帯−56kg級 準優勝 戸所 誠哲(パラエストラ岐阜)

 

準決勝(一回戦)勝ち抜いた戸所選手、決勝戦の相手はGFチームのジョセ・リマ選手。 ジョセ・リマ選手は、2016年の世界選手権(IBJJF)とワールド・プロの統一茶帯世界王者。 黒帯昇格後は、グランドスラム・シリーズで7戦全勝、IBJJF大会でも優勝経験のある、勢いのあるかなりの強豪。 2017ワールド・プロ王者のホドネイ・バルボーザや、「無冠の帝王」チアゴ・バッホらからも勝利しているそうです。 試合の方は、フィフティ・フィフティ戦6ー6のイーブンのまま、終盤に突入。 戸所選手、タイムアップ間際に膝十字を仕掛け、やや有利?でそのまま試合終了かと思いきや、最後の最後に「アンクル・ホールドの形で場外にローリング→かけられた方が場外逃避に見なされ、アンクル・ホールドをかけた方に2ポイント」をやられて、痛恨の2点失点・決勝点献上、という、惜しすぎる敗戦でした。 当大会、当人、フィジカル面もメンタル面も抜群の状態だったですので、これはやってくれるなあって思っていたので、本当に惜しい決勝戦でした。 しかし、今回のコンディションの良さ、調子からすると、今後も世界の強豪に渡り合っていけるのではないかと思います。 応援ありがとうございました!

 
  • 2012ヨーロッパ選手権シニア2黒帯 清水宗元
  • 2012ヨーロッパ選手権アダルト黒帯 戸所誠哲
  • 道場見学

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